マスク取りたい白木さんの本音 -汗だくJKの欲情おねだり初体験-
教室の中は湿気と熱気でいっぱい。
みんな汗だくになりながら授業を受けていた。
そんな中、隣の席の白木さんだけは、暑さにもかかわらずマスクを外そうとしない。
息苦しそうな様子が気になった田村君は、思わず理由を尋ねてみる。
意味深な表情でそう告げる白木さん。
「え、知らないの?田村君…。」
「お口って…、お…おっおま…ま、んこ…なんだって」
この作品はコミックカイエンVOL.33に掲載されています。