最初に惹かれるのは、メイド喫茶出身らしい“萌え”の空気感。ところが、喋り出すと低めの声でサバサバ、距離の詰め方も上手くて一気に引き込まれる──このギャップが佐倉絆の入口です。アイドル(SIR)として人前に立ち続け、トークもキャラも磨いた上で、2014年にAV...