今回は本庄鈴さん主演のドラマ性強めの単体作品。無慈悲で無表情という役どころからどこまで崩れていくのか、そのギャップが一番の見どころだと思い紹介したくなった。厚生施設という架空の設定と3P・4Pの絡みがどう絡むのか、4K・ハイビジョン撮影で表情の変化まで細かく収められているのも見逃せないポイント。気になった人はサンプルだけでも覗いてみてほしい。