作品内容 「君を独り占めしたくて、たまらないの」 久しぶりに訪れたホストクラブ。 指名したのは、前回勝手に隣に座ってきた、あの彼。 ヘルプの男性に頼んだ高級酒を一気飲みし、 君だけを見つめる独占欲の強い瞳。 「君が他の男 […]