[temp id=1][temp id=2][temp id=7]【ストーリー】職場のマドンナであり同期の姫咲はなと、飲み会の帰りに二人きりになった。酒に溺れ、自力で歩くこともままならない彼女を自宅まで送り届け、介抱する僕。ベッドに横たわる彼女のブラウスからは、豊満な爆乳が溢れんばかりに主張していた。無防備に晒された柔肌と、甘く漂うアルコールの香り。恋人がいるはずの彼女を裏切る背徳感よりも、目の前の情欲が勝ってしまう。禁断の一...