水越しおりちゃんが、美人家政婦さんとなるお話です。 派遣された、「おじさん」と名乗る男の肉棒をご奉仕します。 「どうして欲しいのですか?」と問い、そしてそれを手に取るしおりちゃん。 そして、いやらしく笑いながら、激しく擦り始めるのでした。 不敵な笑いと共に、白濁液を搾り取る家政婦さんにどきどきしてしまう。