【作品紹介】社長夫人である日々音は経理も担当しており、社長である夫から接待と称して女性のお店の領収書を渡される日々にうんざりし、夫婦は冷え切っていた。ある日、用務員の阿部がオフィスに忘れていたタオルに気が付き香りを嗅ぐと、汗臭さが鼻に広がり不覚にも興奮し...