息子の送り迎えで顔を合わせるだけの関係だったはずが、妻子不在の1週間でここまで変わるものかと思わせる企画です。青空ひかりさんの普段の清楚な保育士姿とのギャップが、自宅という生活感のある舞台でより際立っています。日常の延長線上にある背徳感を味わいたい方にはたまらない一本かと。